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バトン 再び☆

今のところでの紹介です。
【1】~【6】あたりの部分ですねw(^^

オリジナルファンタジー創作設定バトンバトン

Q1 差し支えなければペンネームをドウゾ。
A1 渚 日向/ナギサ ヒナタ
Q2 では紹介したい作品名があればドウゾ。
A2 只今、長編小説を連載中です☆よかったら、HPへw
Q3 そこはどんな世界?
A3 世界樹があるとされる世界で、その世界に人間と亜種が存在してます。
Q4 その世界のモチーフとかってあります?
A4 いいえwとくに・・・(^^;;)
Q5 どんな国や地域がありますか?
A5 いろいろです。名前はまだ出てきていません☆
Q6 ではその中からお気に入りの国や地域があれば宣伝をドウゾ。
A6 ・・・今のところ、連載中の小説にはないのでありません(^^
Q7 ちなみに名物(食べ物や観光地)ってあります?
A7 なんだろ?
Q8 魔法・魔術の類はある? それはどんなもの?
A8 ありますよ。世界樹が『魔法』を生み出し、みんなが使えるようになってます。
Q9 お気に入りの呪文があればぜひご披露を。
A9 まだ、二つしかでていないので後ほど、答えます。
Q10 僧侶とか神官はいますか? 一神教? 多神教?
A10 いる・・・・かも?笑
Q11 騎士や戦士はいますか? 彼らの地位は?
A11 人間側に『聖騎士(パラディン)』がいます。騎士の中でも最高の地位です☆
Q12 現在や過去、伝説などにおいて有名な英雄はいますか?
A12 いますよ、ただ名前は後ほど出していく予定です。
Q13 どんなモンスターが生息してますか?
A13 亜種から見て、人間から見てのモンスターはそれぞれ違いますよ☆
Q14 妖精は精霊はいますか?
A14 います。今のところ、スプライトとエルフの二種族。まだ・・出そうかな?
Q15 天使や守護霊、あるいは悪魔や妖魔はいますか?
A15 たぶん・・出てこないと思います。
Q16 何かお気に入りの生物があれば紹介をドウゾ。
A16 (吸血鬼(バンパイア)} (∀笑)
Q17 現在の世界はどんな感じ? 平和? それとも大変?
A17 大変です。世界樹に異変が起こっているので、世界の均衡は崩れつつあります。
Q18 流通している貨幣ってありますか?
A18 まだ決めてません。
Q19 王様や貴族、領主の人に会ったことはありますか? どんな人?
A19 まだ会ってないですよ笑
Q20 お城は豪華な宮殿風? それとも頑丈な砦風? それとも大きなお屋敷?
A20 ロード・オブ・ザ・リングのエルフの建物を参考に☆あくまで、参考ですよ?
Q21 主食は何ですか? それはどんなもの?
A21 まだ秘密☆
Q22 おいしいおやつやお菓子はありますか?
A22 まだ秘密☆
Q23 お祭りとかってありますか? それはどんなお祭り?
A23 亜種の世界では、『聖月祭』があります☆
Q24 ところで主人公のお名前は?
A24 ティア・シルバート
Q25 どんな職業の方ですか?
A25 『ノヴァ』といわれる組織の新入員。
Q26 ご出身は?
A26 不明 (⇒今のところ、記憶喪失なので覚えてません)
Q27 髪や瞳の色は?
A27 赤い髪で、薄ピンクに近い瞳
Q28 どんな服を着ていますか?
A28 黒い服orフードつきマントを着ています。どんな服かは想像にお任せしますw
Q29 装備品は何をお持ちですか?
A29 ガン:二丁☆ あと、『玉(琥珀蟲)』を入れるポーチなど...
Q30 その方は戦士系? 魔術師系? それ以外?
A30 二丁のガンを使いますが、本人は魔法の方が使いやすいみたいです(笑
Q31 細かく分けると体力系? 敏捷系? 頭脳系? 魔力系? 技術系? それ以外?
A31 ・・・さぁ?なんだろ(・ω・`?)
Q32 得意な技能はずばり何ですか?
A32 『ノヴァ』の中では、スピードに長けていてほどんどの技能を熟知しています。
Q33 何か不思議な能力はお持ちですか?
A33 まだ明かせませんw 連載を楽しみに待ってください。
Q34 ちなみにモチーフになった方っていらっしゃいますか?
A34 いいえw すべてオリジナル(∀笑) むしろ、願望が入ってるかな?w
Q35 定住されていますか? それとも冒険者?
A35 今のところ、ハイヴヘイムで過ごしています。
Q36 旅や生活の目的・目標のようなものはありますか?
A36 今はまだ明かせませんw 
Q37 どんな性格ですか?
A37 芯のしっかりした子です。根はとても優しい子☆
Q38 理性と感情とどちらが優勢なタイプですか?
A38 感情・・ですね、はい☆
Q39 師と仰ぐ方、もしくは尊敬する人はいますか?
A39 まだ出てきてません☆
Q40 中の良い友人はいますか? どのようなご関係で?
A40 セシルとテル?。今のところですよ?二人ともバンパイアです。
Q41 ライバルはいますか?
A41 どうでしょう?
Q42 主人公は作者さんから見てどんな人ですか?
A42 え?もう一度、言ってくださいw
Q43 主人公に込めた思いのようなものがあればご紹介下さい。
A43 主人公になりきりながら、このあとどうするか考えます。
Q44 その物語は主人公にとって、どんな影響を与えるものですか?
A44 過酷な試練です。
Q45 その物語はその世界にどんな影響を与えるものですか?
A45 世界を変えるもの。
Q46 それはその世界の後世においてどう評価されると思いますか?
A46 いい方向へ向かっていきます☆
Q47 その作品を書いて、作者さんの中で何か変化したものってありますか?
A47 え・・特にww まだ何も変化してませんw
Q48 その物語のキーワードはずばり何でしょう?
A48 愛。世界。魔法。世界樹。
Q49 その物語の作者さんご自身の感想は?
A49 よく読むことをオススメします(^^;;;) なるべくわかりやすく書いているつもりなんですが・・
Q50 ありがとうございまじた。何か最後に一言あればドウゾ。
A50 よかったら、読者になってください☆HPでは【あらすじ】から読むといいですよ。
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バトン☆(´∀`#)

◆あとに続く言葉を入れてください^^◆バトン

Q1 この青い空に
A1 光る星をみつけたよ。
Q2 キラキラ光る水玉の先に
A2 光を放つ、透明なしずく。
Q3 紅く赤く染まる夕焼けの空
A3 その色は濃く、不安にさせる。
Q4 音をたてて流れ落ちる水には
A4 時を刻む音がする...。
Q5 白と黒の世界の中は
A5 二つの色。
Q6 翼をはためかせて
A6 この手でつかんでみようと思う。
Q7 空に空に吸い込まれて
A7 とても怖くなったあの日。 フラッシュバックの脱力感。
Q8 大空に手を伸ばしてみれば
A8 届きそうな気がするのに。
Q9 鎖と紐とそれから
A9 リンゴ。
Q10 この雲をつかめたら
A10 いいのになぁ。
Q11 大きな布で自分を隠せるならば
A11 顔を、身体を、フードで、マントで隠してみたい。
Q12 暖かい海に躯を沈めて
A12 深い眠りへと落ちてみる。
Q13 午後八時。空には
A13 蒼い蒼い空と、白い白い飛行機雲。
Q14 電球に手を触れた
A14 人のぬくもりと少し似てるね。
Q15 空色の絵の具を部屋に撒き散らして
A15 もう一度キャンバスに 夢を描くの。
Q16 手と手をとりあって
A16 仲直り。
Q17 頬と手が触れた瞬間
A17 世界がきらめく。
Q18 蓮の花と湖には
A18 茜魚と一羽の白鳥。
Q19 なんかいろいろありきたりですみませんでしたっ(汗)!!
A19 いえいえw楽しかったですよ(´∀`#)
Q20 やっていただきありがとうございました^^
A20 はい^^ どういたしましてw
久々のバトンですw

その『言葉』に合ったワードで選んでみたw(・ω・笑)
文章はつながっていないので、自己流で解決しちゃってください☆

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Mission5# ハイヴヘイム―任務無き任務―



「ホントにかっこいいんだって! ティアも会ったらわかるよ」

「相手は『英雄』、私はここに入って来たばっかだし‥。見るのはまだしも、会うのは無理だよ」

「だから、一緒に行こ?私と一緒なら大丈夫でしょ?」
そうセシルは期待の目でティアを見てそう話す。
ティアはため息をついた。

『英雄』とは、ノヴァの中でもエースを意味する称号のこと。

みんなが最も憧れる地位だ。
かなり特殊な任務を受けることが多く、会うことは滅多にない。
セシルはノヴァをしながらも、本職は歌手。『英雄』に会えてもおかしくはない。

ティア自身も全く会いたくないわけではなかった。
会ってみたいという好奇心とは裏腹に、
会うべきではないという根拠のない思いも同時に起こっていた。

「私、一人じゃ自信ないから・・。少しだけでいいから・・ね?」
 ――・・・少しだけか~。なら・・少しくらいは大丈夫・・かな?

「‥少しだけなら」
とたんに、セシルは嬉しそうな顔をした。

「じゃ決まりだね!集合場所は…バルコニーで」

「なんでバルコニー?」

「一番目立つ場所で、一番目立たない場所なの」
ティアはきゅとんとした。

「それ、どういうこと?」
「いいから、いいから! 聖夜祭でわかるよ」
聞いて見たが、セシルはそう言って笑うだけだった。

「じゃ、またあとでね。そう言えば、総合掲示板にティアに一つ任務追加があったよ」


普通、任務の掲示板は各ノヴァの部屋に一つずつついているものだけれど、
このハイヴヘイムの中央にある総合掲示板では、任務が着ているかどうかがわかるように新着順でランクと名前のみ表示される。
一人あたり任務が来るのは、一日に一つか二つ。長期戦で何日も帰ってこないこともある。
さらに任務は確実にこなしていく度に、次々と任務が来る。そして任務の最後は、館長に報告。

ティアは自分の部屋の中へ戻るとと、空中に浮き水のような透明感のある物体に触れた。
水は急に紙のような平べったい形に変わると、そこに『一通任務が届いています』という文字が浮かび上がる。これがいわゆる【任務掲示板】。

『ランク? ミッション:???  送信者:ローズ・マイン館長』

・・・・・・・・・・?
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・なにこれ???


始め、何かの間違いだと思った。
まず、ランクもミッションもわからないなんて聞いたことがない。
しかもこんな任務依頼がきたのは初めてだ。

「館長のいたずら‥なわけないか…」
 ――だとしたら、どんな得があるんだろう?

あっ、でも館長は人を驚かすのが好きだって言ってたなぁ‥。


ティアがこの任務掲示板をテーブルにそっと置いた時、玄関からノック音が聞こえた。


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♪オルゴール ~ディズニー~

オルゴール版です☆
眠る準備お願いします(´ω`)ゝ

収録曲   1.アンダー・ザ・シー~リトルマーメイド
        2.いつか王子様が   3.くまのプーさん 
       4.ゴー・ザ・ディスタンス~ヘラクレス 
       5.チム・チム・チェリー~メリーポピンズ 6.ハイ・ホー 
       7.ビビディ・バビディ・ブー~シンデレラ 
       8.ホール・ニュー・ワード~アラジン 9.ミッキーマウス・マーチ 
       10.メインストリート・エレクトリカルパレード 
       11.愛を感じて~ライオンキング 
       12.右から二番目の星~ピーターパン 13.星に願いを~ピーターパン 
       14.東京ディズニーランド・エレクトリカルパレード~メドレー 
       15.東京ディズニーランド・ファンティリュージョン 16.美女と野獣 




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♪「旅立ちの日」 ~象の背中~

TVでちらっとみた人もいるかと思います(´ω`)
正直、涙が止まらなくなってきます。

本編とオリジナル版をアップしました☆


<本編>



<オリジナル版>

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名曲「風といっしょに」

懐かしい人には懐かしいこの名曲(´ω`)
この動画、よく出来ているので一度拝見を☆



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映画「鉄コン筋クリート」のアニメ動画☆ ~その1~

全部で一時間近くあるw
普通のアニメよりクセが強いから見るなら注意ね(´ω`)b

普通のアニメじゃないけど、心に残ったから貼っておきます☆

いくら絵が嫌いだからといって、コメに暴言残すのはなし・・(・ω・`)












まだまだ続くよ☆

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映画「鉄コン筋クリート」のアニメ動画☆ ~その2~

長くてすみません(・∀・`;;)
でも、あともう一息なので☆













お疲れ様でした☆

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Mission4# ハイヴヘイム―館長とマフィン―


「館長~‥、今度は何してるんですか!!」
黄金色の長い髪を後ろで一つにまとめている男がベンチに座っている老人に話しかけた。

「やぁ、ちょうどいい時にきたね。見てごらん、世界樹が花を付け始めた」
そう言って、老人は世界樹を見上げた。

「花って‥俺には何も見えませんよ。というか、世界樹って花つけましたか?」
男は老人の言う通り世界樹を見上げるが、どんなに探しても花らしきものは咲いていなかった。

「花は何のために咲くのかわかるかい、マフィン君」
「生き残るためでしょう。虫を呼んで花粉を運んでもらうために‥――」
マフィンと呼ばれた男はなんでそんな当たり前のようなことを聞くのかと、不思議に思った。

「‥花が咲いた後はどうなる?」

「花びらが散って種が出来ます。その種を落としたあとは、冬を越したり、最後には枯れます」

「ということはこの世界樹も近々枯れるということだ、種だけを残して」

「えっ!?どういうことですか?」
老人――ローズ・マイン館長の思わぬ発言にマフィンは驚いた。

「さっき君が言った通りだよ。花が咲けば種を残して枯れる。この樹にも同じようなことが起こるんだ」

「‥わかるんですか?館長」

「この木と共に長く生きて来たからな‥、もうすぐその日は来る」
ローズ館長はそう言い残して、ハイヴへの道へ歩き出した。

マフィンはふと館長が座っていたところを見ると、大きい白銀色花びらが落ちてあることに気づいた。
上を見上げ世界樹の枝に目をやると、たくさんの白銀色の花が咲いている。
青々とした葉はいつの間にか一枚もなく、すべてが白く輝いていた。

「館長‥今さらですが、俺にも見えました」
「そうか、それは何よりだ」
ローズ館長は振り向いてマフィンに微笑んだ。

すると、あっと何かに気づいたように館長はさっきの話につけたした。

「それから、マフィン君。新人で最近入ってきたのは、誰だったかな?採用試で最速クリアの保持者だった『クリス・フィリンス』よりも早かった子だよ」
マフィンは手に持っていた記録書を取り出し、調べてみた。

「・・最近入ってきたのは、『獣人/ライカン族のシタール・ラビアン』、その一ヶ月前は・・『種族不明/ティア・シルバート』。現在記憶喪失ですが、最速クリアということで本採用しました。――彼女がどうかしましたか?」

「伝えておいてくれないかな?夕食前に館長室へ、と」

「わかりました、でもその前に・・仕事です。ローズ館長」
マフィンは記録書をパタンと閉じた。


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あけましておめでとうございます☆

あけましておめでとうございます☆(。・∀・。)ノ

やっと更新できましたww


実は、手書きで年賀状を描いていたので、更新できませんでした(^^汗
結局、元旦にも更新は間に合わず。。。といったところです(汗


こんな私ですが、今年もヨロシクお願いします☆
なお、小説の更新も遅れ気味ですみません。。。

今年は大学受験の時期に入るので、
また更新が遅れるかもしれませんが、よろしくお願いします。

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渚 日向 /ナギサ ヒナタ

Author:渚 日向 /ナギサ ヒナタ

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